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熱帯魚 アマゾニアの立ち上がりについて

2ヶ月ほど前から、ビーシュリンプ水槽のソイルを
「アクアソイル-アマゾニア ノーマルタイプ」
に変更した。



よく聞くのが、「アマゾニアは難しい」ということ。
なんでも、水槽が立ち上がるまでに時間がかかるみたい。

で、実際やってみたのだが
本当に時間がかかる
という結果だった。

立ち上げ最初は、予想通りアンモニアの数値が以上に高い。
生物ろ過が機能するまでというが、これが2ヶ月経ってもまだまだ。

アマゾニアを使用する場合は、パイロットを投入し、3ヶ月は見たほうがいいと思う(´・ω・`)


ちなみに、この水槽は底面ろ過+外部ろ過になっております

左右にある、空気が出ているパイプ(塩ビ管)が底面ろ過のパイプです。
底面ろ過は自作しており、100均に売っているカゴに穴を開けて、そこに塩ビ管をブッ差しただけ。
塩ビ管の中に、上からエアーストーンを放り込んで、底面フィルターの出来上がり(・∀・)

写真からは見えないが、さらに外部フィルターをつないでいる。
この外部フィルターはずっと使っていたものなので、中では生物ろ過が機能しているはず。


それでも、3ヶ月ほどようするのは、アマゾニアが栄養豊富だからなのか。。


アマゾニアはノーマルの9リットルを使用している。
底面ろ過のために、厚めに敷こうと思って、さらにパウダータイプも3リットル購入したのだが、
60cm水槽では、ノーマル9リットルで十分だった。
これだけで、暑さ5cmはある。


ちなみに、これは昨日購入したビーシュリンプ23匹

近所にあるモンスターアクアリウムでは、ビーシュリンプが1匹200円という脅威の安さ。
そこらへんのペットショップだと500円とかするからね(=゚ω゚=)

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テーマ : 熱帯魚
ジャンル : ペット

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